マイクロ水着
マイクロ水着のの種類
マイクロビキニ、マイクロ水着の種類について調べてみました。。
三角ビキニ、トライアングルビキニ
トップが(正)三角形をしたもの。紐で結ぶだけのものが多い。大きな胸にはセクシー、小さな胸でも可愛いデザインに見える、基本とも言えるビキニである。
ホルターネック
トップを肩ひもからの比較的大きな二等辺三角の布でカバーしたもの。胸の重量感が非常に出るデザインであり、アグネス・ラム、根本はるみなどの着用が有名。またトップの左右が分割でなく一体化されていたり、水着以外の開放的な服でもホルターネックと呼ぶ場合がある。
チューブトップ(筒状のトップ)、バンドゥトップ
ブラがストラップレス(この意味は「水着」を参照)になったビキニ。またチューブトップ状の横長布に、紐を付けたデザインもあり、これはストラップレスではなくなる。
マイクロビキニ
小さいトップとボトムにより構成されるビキニ。大事な部分だけを覆う分の生地しか使っていない紐だけの場合もある
ワイヤービキニ、矯正ビキニ
パットとともにワイヤーを入れ、バストの型を整えるトップを用いたもの。日本では2000年前後にかなり流行り、当時のグラビアアイドルでは黒田美礼、青木裕子 、山田まりやなどの着用が有名。しかし従来のビキニと比べ
プラのパットが大変かたく、ブラだけを置いてもブラ全体が立つ程である。 肩紐が首でなく、肩の上を通る。
ブラもボトムも紐になった部分が無く、幅の太い布、肩紐も紐とは言えない太さである。
結ぶ部分が無く、背中は結合部が無いかホック、肩紐の長さ調節もベルトと同じ仕組みである。
といった特徴を持ち、女性用水着としてはワンピース並みにガードが堅い。だが男性からはそれが不評だったのか、2000年以降は再び三角ビキニが主流となっている。
タンキニ
トップがブラジャー状ではなくタンクトップ状になっている水着。「タンクトップ」+「ビキニ」からこう呼ぶ。
モノキニ
ワンピース水着にもビキニにも見える水着
日本のグラビアアイドルは
「眼帯ブラ」(細川ふみえ)や「マイクロビキニ」、なかには貝殻ビキニ(武田久美子)を着用したことがある。
水着関連その他
トライアングルビキニ アンダーワイヤービキニ ホールタービキニ
タンキニビキニ バンドゥ/チューブトップビキニ
Tバックビキニ マイクロ/セクシービキニ ビキニトップ ビキニボトム
ワンピース セクシーワンピース 無地シンプル水着 フィットネス水着
ショー・ステージ衣装 パレオ、ラップ ビーチスカート ビーチカバーアップ

